企業とフェイスブックと新作
2012.04.17 Tuesday
企業はいま、どこでも新作をフェイスブックに載せて発表する時代。
継続してそのメーカーの新作にアンテナをはっておきたい人などは、随時チェックすることができるという。
自らアクションを起こそうとするひと、情報発信するひと、双方が互いにアクティブな関係。
いまだに、営業電話をしている企業というのは、いったいどういう考えでアクションを起こしているのか考えてみると、待っていてはだめだから押し売りしに行こうということでしょうか。
魅力のある商品とか、開発とか、そういう実力の世界であっても、どんなにいいものを作っていても、上手でもテクニックがあっても、ひとがそれを知る機会がなければうけいれられないんだなと。
結婚指輪も、結婚式場とタイアップだとか、そういう手段もあるのでしょうが、作り手は作るだけで幸せで、あまり営業に出向くというところが非常に弱い、ビジネスが下手ということでしょうか。
12年前原宿にジュエリーショップをオープンする際にも不動産屋さんに、クリエイティブ部門のひとはそういう儲ける仕事に弱いんじゃないですか?大丈夫?と職人さんが聞かれたそうです。
継続してそのメーカーの新作にアンテナをはっておきたい人などは、随時チェックすることができるという。
自らアクションを起こそうとするひと、情報発信するひと、双方が互いにアクティブな関係。
いまだに、営業電話をしている企業というのは、いったいどういう考えでアクションを起こしているのか考えてみると、待っていてはだめだから押し売りしに行こうということでしょうか。
魅力のある商品とか、開発とか、そういう実力の世界であっても、どんなにいいものを作っていても、上手でもテクニックがあっても、ひとがそれを知る機会がなければうけいれられないんだなと。
結婚指輪も、結婚式場とタイアップだとか、そういう手段もあるのでしょうが、作り手は作るだけで幸せで、あまり営業に出向くというところが非常に弱い、ビジネスが下手ということでしょうか。
12年前原宿にジュエリーショップをオープンする際にも不動産屋さんに、クリエイティブ部門のひとはそういう儲ける仕事に弱いんじゃないですか?大丈夫?と職人さんが聞かれたそうです。